FAQ
よくある質問
はじめての方からよくいただく質問をまとめました。ここに書いていないことも、初回相談(無料・60分)でお気軽にどうぞ。
Before Asking
相談の前に
「こんなことを聞いていいのかな」という質問ほど、歓迎です。分からないまま進めるほうが、ずっと危ないと考えています。
手ぶらで大丈夫です。お話をうかがったあと、必要な書類の一覧をお渡しします。あれば話が早いもの(通帳・権利証・パスポート・古い手紙など)も、その一覧に書いてあります。
最初の60分は「何にお困りで、誰に頼むのが正しいか」を整理する時間だからです。行政書士の仕事でないと分かることもあり、その場合は適切な専門家をご紹介します。整理だけで解決すれば、それで終わって構いません。
追加の作業が出る場合は、作業を始める前に必ず金額をお伝えして、ご了承をいただきます。黙って増えることはありません。最初のお見積りで「何に、いくらかかるか」を紙でお渡しします。
平日夜と土曜は予約制で対応しています。ビデオ通話での相談もできますので、ご自宅や職場の休憩時間からでも大丈夫です。
やさしい日本語と英語の資料を用意しています。日本語が得意なご家族や友人に同席いただく形も歓迎です。ゆっくり、紙に書きながら進めます。
あります。争いになっている相続の交渉は弁護士、税金の申告は税理士、土地建物の登記は司法書士の仕事です。その場合は提携する専門家をご紹介し、窓口は当事務所のまま一緒に進めます。
ビデオ通話と郵送で、全国対応しています。役所への提出が遠方になる場合は、その地域の行政書士と連携して進めることもあります。
はい。行政書士には法律で秘密を守る義務があります。ご本人の了解なく、ご家族を含む第三者に相談内容を伝えることはありません。
答えが見つからなかったら。
そのままの言葉で聞いてください。初回相談は無料・60分です。
